羨望のまなざしで見られる CX-8

羨望のまなざしで見られる CX-8

「CX-8 いいですね、うちも欲しいんです」ということを、よく言われます。

洗車をしていて言われたり、知り合いを乗せたときに言われたり、結構な頻度でうらやましがられます。

既に10人ぐらいはいたのではないかと思います。でも、マツダユーザー以外に言われたことはないので、なんとも面白いですね。

とりあえず、うらやましがられる分には悪い気分はしません。

普及が予測されるガソリンモデル

昨年10月に、ガソリンモデルの CX-8 25S が登場して、定価280万円からとなりました。値段で足踏みしていた人が踏み出しやすいお値段となりました。

重量がそれなりにあるので、ビキビした動きは期待できないかと思いますが、必要最低限のエンジンを搭載していて、普通に乗る分には問題ないかと思います。

それに、車両自体がとても素晴らしく、これだけのものが定価280万円で手に入るとなると、そのコスパは極めて高く感じます。

普及が予測されるものの、これで羨ましがられる頻度は減りそうなのでは残念ではありますね・・・。

以上、どうでも良い話でした。